「探偵と家族」森 晶麿 著 高円寺にある銀田探偵事務所。所長の母・獅乃、長女・凪咲、長男・瞬矢、探偵を引退した父・龍一は、たまに起こる不可解な事件を通して、家族が失ったものを探していく。新型コロナ以後の探偵と家族の物語。… 続きを読む 読書ブログ 森 晶麿
読書ブログ 藤岡陽子
「メイドイン京都」藤岡陽子著 京都の資産家の跡継ぎからプロポーズされた美咲は、意気揚々と京都の地に降りたつものの、たちまち京都人達から洗礼を浴びる。京都の美しい西陣織に触れるうち、美咲は美術学生時代に熱中したものづくりの… 続きを読む 読書ブログ 藤岡陽子
読書ブログ カズオイシグロ
「わたしを離さないで」カズオイシグロ著 ノーベル文学賞も受賞した著者の作品の一つ。生まれ育った施設ヘールシャムの親友トミーやルース、それらの回想をめぐらしながら、残酷だった真実を明かしていく。全読書人の魂を揺さぶる。 海… 続きを読む 読書ブログ カズオイシグロ
読書が尽きない
読書ブログ 七井マリ
「高校に行かないと決めた14歳の日から」七井マリ 幼少期から集団行動や同調圧力に違和感を感じ、中学2年14歳で高校へは行かない選択を決断し、15歳で独学で大学検定に合格した女性の半生を描いたエッセイ。 表現や形容が難しい… 続きを読む 読書ブログ 七井マリ
読書ブログ 高木ブー
「アロハ90歳の僕」高木ブー 1933年生まれの高木ブーの生い立ちから、バンドマン時代からドリフターズ時代、それから現在に至るまでの自叙伝。 戦時中の子どもの頃からラジオや楽器に触れる機会があったのはとても裕福で良い環境… 続きを読む 読書ブログ 高木ブー
セレンディピティ
乱読は「思いがけないことを発見する能力(セレンディピティ)」につながると言われている。だそうだ。AIは何でも教えてくれる。
そろそろ本気出す
2026年はまだ始まったばかり。前年超えはしたい。90は叩きたくない。 がんばっぺおれ。
来たかった
念願の喜一、淡麗Sioラーメン。 そりゃ美味いよ。 王道、定番の坂内。しょっぺぇーな、けど美味い。
ババヤガ=魔女
お薦めされていた「ババヤガ」。帯に書かれれていた「キルビルっぽい雰囲気の本」の表現が的を得ている。スピード感もすごかった。 モスで一気読みだった。 モスバーガー、小さく、そして玉ねぎソースが少なくなっていた。けど美味い。